働きやすいリフレとは?店舗選びは慎重に

この記事では働きやすいリフレの選び方について説明します。

リフレとはリフレクソロジーの略称で、ライトなマッサージを売りにしています。しかし実際はオプション目当ての女の子と客が多く、風俗と言っても過言ではありません。

店舗型と派遣に分かれていますが、派遣型の多くはデリヘルと同様の許可を持っています。店舗型は違法になってしまうため表向きは風俗行為はしていません。

店舗型でも実際は女の子がこっそり裏オプをしている場合もあります。

働きやすいリフレ店について

リフレは誰でも簡単に開業できるので、悪徳店も多数あります。働きやすい店を見つけるためのポイントについて紹介します。

稼ぎやすい店の選び方など、求人面で役に立つ情報が満載です。

公式HPがあるかどうか

リフレは待機所さえあれば誰でも営業できます。風俗やメンズエステなどと異なり有名なポータルサイトが無く、主な集客方法はツイッターになります。

できたばかりのお店や資金力が無い店は公式HPを所有していません。

有名なお店や集客力がある店は必ずと言っていいほど公式HPを持っているので、無ければ警戒したほうがいいでしょう。

ツイッターだけなら違法行為をしても、すぐに店をたたんで逃げようとしている可能性もあります。

出勤表がでているか

リフレで働く女性は19~21歳くらいで他の業種に比べると低年齢です。そのため、仕事にだらしなく出勤も守れません。

それに比例してスタッフもだらしない店が多いです。その見極め方はシフトを頻繁に更新しているかです。

シフトの更新は給料に直結するので、真面目に経営しているか一目でわかります。アップデートが早ければ早いほど真摯に女の子と向き合っている証拠です。

エロ写真が投稿されていない

エロい写真が投稿されていれば、風俗行為を斡旋している悪質店と言えます。普通のリフレであれば、セクシーな写真ですら必要ありません。

裏オプを推奨している店はバック率が低く、裏オプで稼がなくてはいけません。普通にリフレ行為だけをするなら給料が満足できなくなります。

求人で高収入ばかりアピールする

普通のリフレははっきり言って稼げません。それでも必要以上に給料が高いとアピールする店は注意が必要です。

ヘルスやソープは風俗なので給料が高いのは当たり前です。メンズエステは非風俗ですが、技術料として金額が高くなるのも当然です。

スーパー銭湯でもアロママッサージは高額なので、美人が密室で少しセクシーにやるならさらに高額になっても問題ありません。実際、風俗よりも稼ぐ女性が多いです。

リフレは簡単なマッサージで講習すらありません。なので簡単なバイトとして働けますが給料は低いはずです。

それでも収入面ばかり売りにするなら裏オプを推奨しているので気を付けましょう。


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